| |
  |
|
生計を同じくする親族の中に、個人事業主や会社役員の方がいる場合に必要となります。
1つの事業につき1通作成しますので、3社の社長さんは3部それぞれに必要となります。
個人事業は前年分、法人は直前の決算分を記載します。
また、事業に必要な許認可を取得している場合はその許可書等のコピーを添付しなければなりません。
[対象となる期間]
個人事業は前年分、法人は直前の決算期間を記載します。
[営業の内容]
主にされている事業の内容を2〜3記載します。
[事業用財産]
事業用に保有している財産を記載します。
例えば、店舗・車両・大型機械などです。
[売上高〜利益]
確定申告書や決算書を見て数字を転記して下さい。
[負債]
事業のための借入金を記載して下さい。
[取引先]
得意先、仕入先それぞれ主要なところを1〜2箇所ずつ書いて下さい。
|
|
【サイト管理者】
行政書士西村法務事務所
所長 西村清治
兵庫県神戸市中央区相生町5丁目10-21
相生ビル1F (JR神戸駅前)
tel : 078-652-2991
fax : 078-652-2992
mail@office246.com
|